選んで楽しいクリスマスプレゼント

もうすぐ、クリスマスですが、クリスマスプレゼントは何をもらう予定ですか。一年に一度のイベントでもらうプレゼントは非常に楽しみにしている方が多いと思います。私自身もクリスマスプレゼントを楽しみにしています。今年は18金ネックレスか18金イヤリングのどちらにしようか非常に悩んでいます。皆さんもよく選んで楽しんでみてください。
私にはインターネットを通じて知り合った友達がたくさんいます。ネットで出会わなければきっと接点がなかっただろうな、という人たちとも知り合いになります。たとえばコスプレ好きの友達。それまで私の周囲にはコスプレをする友達はいなかったので、とても新鮮でした。コスプレの世界の話も興味深く聞きました。なかなか楽しそうですね。
 ◆皐月賞1週前追い切り(13日) スプリングSを快勝したオルフェーヴルが、さらに調子を上げている。坂路でのフロッティ(3歳未勝利)との併せ馬は、いっぱいに追われるパートナーとは対照的に、池添の手綱は引っ張り切り。ラスト1ハロン地点でゴーサインを受けると、重心を下げ、12秒0の鋭さで3馬身ちぎった。

 「いい反応だった。成長を感じるし、今までで一番いい併せ馬ができたと思う」と池添。最初の1冠へ向け、十分な手応えを得た様子だ。

 気性の若さが災いし、レースで100%の力を出し切れなかったが、6戦目で、ついに重賞制覇を遂げた。「折り合いが上手になってきた。本番でもうまく折り合えば」と吉村調教師。一戦ごとに成長するG1・3勝馬ドリームジャーニーの全弟が、本格化ムードを漂わせながら決戦へ向かう。

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 震災の影響で4大会が中止となった女子プロゴルフツアーは15日、西陣レディス(熊本・熊本空港CC)で再開する。左手首の故障のため昨年10月から欠場していた08年の賞金女王・古閑美保(28)=京セラミタ=は13日、ハーフをラウンドし調整。体調不良で入院していた師匠の清元登子・元日本女子プロ協会会長(71)に約1年ぶりの勝利を贈る。

 6か月ぶりの復帰戦を前に古閑は「痛みもないし、体もゴルフも調子がいい」と、笑顔で万全の状態をアピール。昨年は予選落ちしたが、調子を取り戻した古閑にとって力の入る一戦となる。

 2001年、プロ入りを目指す古閑は、同じ熊本出身の清元氏に弟子入りし一流プロに育てられた。今年に入り、退院した師匠の元に「無理やり会いに行った」と、数回指導を受けた。「毒舌は健在だったけど、すごくうれしかった」と、厳しい指導が力になった。

 師匠の入院中は「孤独感があった。先生の存在が大きかった」と心の支えだったことを再認識。天候次第では清元氏が会場に応援に駆けつける。「今年はいろんな意味で楽しみ」と、昨年4月のヤマハレディース以来の勝利で師匠を元気づけることを誓った。

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 競泳日本代表の平井伯昌ヘッドコーチ(HC、47)が13日、今夏の世界選手権(7月・上海)に向け、新鋭の冨田尚弥(21)=中京大4年=を「メダル候補」選手として強化する方針を打ち出した。冨田は11日の日本代表選考会、男子200メートル平泳ぎ決勝で北島康介(28)=日本コカ・コーラ=を破り優勝。2分8秒25の記録も高速水着が禁止となった昨季以降、世界最高で「(北島と共に)200メートルの平泳ぎで2つメダルを取れるかもしれない」と大きな期待を寄せた。

 メダル候補とは、国際大会で日本水泳連盟が定める派遣標準記録1を切った選手。22人の現代表選手の中でも北島ら8人と絞られており、国立科学センター(JISS)からトレーナーや泳ぎの分析班が派遣されるなど、手厚いサポートが受けられる。冨田について平井HCは「(上野)競泳委員長とも相談したが、今回の記録で僕らの推薦で彼もメダル候補としてサポートできれば」と話した。

 負傷の北島を除く代表メンバーは、グアム合宿に出発。今後、冨田にも徹底した強化プロジェクトが施されそうだ。

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 元日本サッカー協会事業部長で、Jリーグメディアプロモーション常務取締役を務める小西孝生氏(51)が17日告示となる世田谷区議会議員選挙に無所属で立候補することが13日に分かった。Jリーグ及び、日本サッカー協会職員の選挙戦出馬は初となる。

 「Jリーグの理念は地域密着。私がサッカー界で培った全てを20年間住んだ世田谷区に還元して、子供が夢を持てる街にしたいというのが立候補のきっかけ」と小西氏。慶大卒業後、92年にJリーグ入り。協会時代には02年日韓W杯成功に尽力した。小西氏の公約は東京都の推奨事業である小学校の校庭芝生化。もうひとつは、サッカー選手やOBの小学校への派遣を実現すること。サッカー選手などに講演をしてもらい、子供に夢を持つ大事さを伝えていきたいという。これは同協会の進める「夢先生」というプロジェクトだが、世田谷区ではこれまで受け入れ実績がなかったという。

 当選時には必要経費以外の区議会議員報酬を公約実行のために還元すると言い切る。世田谷区のスポーツ文化向上や教育問題などに取り組んでいく覚悟だ。